スマホで読めて真の実力者になれる「世の中取扱説明書」

スマホで読めます。通勤時間や隙間時間に忙しいビジネスマンや時間を持て余している学生さんなどに読んでもらいたいです。真の実力者になりましょう。

企画案採用「僕の企画案が採用されたようだ」

どうも、「世の中取扱説明書」です。

 

企画案採用「僕の企画案が採用されたようだ」というタイトルで話していきますね。

 

読者ターゲット。(読んで欲しい人)

タイトルに興味を持った人。

 

ゴール。(この記事を読んで得られること)

タイトルの意味がわかる。

 

では書いていきます。

 

目次。

1 スマホ依存症対策の新機能を発表の記事の要約・引用。

2 僕の企画案。

 

 

1 スマホ依存症対策の新機能を発表の記事の要約・引用。

 

まず以下の記事をお読み下さい。

www3.nhk.or.jp

 

簡単に要約、引用します。

 

アップルが子どもや10代の若者がスマートフォンを長時間使うと心の健康を害することから、スマホの使用時間を制限できる機能を発表しました。

 

具体的には、週に1回、自分がどのアプリをどの程度使ったか、1時間当たり何度スマホを使ったかなどのデータを入手し、スマホの設定で使用時間を制限できるということです。また、保護者が子どものスマホの使用時間などのデータを受け取れるようにし、遠隔操作でより簡単に使用時間を制限できるとしています。

 

以上、ここまで。

 

2 僕の企画案。

 

yononakatorisetu.hatenablog.com

 

僕の記事からの引用です。

 

ホリエモンのような勉強に目覚めた人はスマホを情報収集や勉強のために有意義に使い尽くすでしょう。

 

ですがそれに目覚めていない多くの子どもたちは恐らく、ポルノやゲームや出会い系などに没頭すると思われます。

 

スマホを制限して勉強系アプリだけを入れて渡せばOKでしょうがそれではネットの自由度も失われますし、ネットやスマホを使いこなす人にならないでしょう。

 

つまり人は天分があり、ちゃんと道具や知識を有意義に使える人とそうではない人がいるのです。

 

ホリエモンの発想は本当に理解不能です。

 

ホリエモンは多くの人はホリエモンのようになりたくてもなれないと自覚しているのにもかかわらず(つまり、ホリエモンと大多数は別人種)、ホリエモンと同じことをさせようとしているのです。

 

ホリエモンと大多数が別だと自覚しているのなら、そういう大多数には別のきちんとした縛りを設けたやり方をさせるべきでしょう。(世の中、管理されないと勉強できない人もいますし、好きで夢中になってのめり込める人ばかりじゃないのです)

 

2 僕の商売のアイデア発想。

 

この動画を見て逆に僕は商売の発想が浮かびました。

 

子ども用スマホ(大人のらくらくスマホはあったが)を作れば売れるのでは?と思ったのです。

 

その子ども用スマホはポルノや悪趣味なゲームや出会い系などの有害系は完全シャットダウンします。

 

大人は安心して子どもにスマホを使わせることができます。(そのフィルターのかけ方が企業の努力や工夫のしどころです)

 

子どもが有害系が完全シャットダウンされたスマホを渡されたら、何とかその中で使いこなそうとするでしょう。 (脱獄なんかさせてはいけませんよ、企業さん)

 

そうなればスマホで英語を勉強したり、いろいろな知識を調べようとするかもしれません。

 

しかしフィルターのかけ方が難しい点です。(Youtubeも良い動画と悪い動画がありますし、漫画も良い面もあれば悪い面もあります。漫画は活字慣れの導入としては非常に良いですが、いつまでも漫画でとどまって、小説やビジネス書などの高度系に進まないのは良くないからです)

 

こういう便利なスマホがあったら、親は使わせたがるでしょうね。。。 以上、ここまで。

 

僕のアイデアを改良した案をアップルが採用したように思えます。

 

僕のこの記事の投下日は2018年5月14日です。(正確には記事を書いた日はもっと前。下書き段階)

 

発表された日が6月5日

 

十分に時間があったと言えるでしょう。

 

僕は「フィクサーによる日本の教育改革本」もあるように、以前から僕のアイデアを採用されてきた実績があります。なので今回も「またか」と思っただけです。

 

僕のブログ記事の動向を追いかけると読者はもしかしたら予測を当てやすくなるかもしれませんね。

 

ではこの辺で。