スマホで読めて真の実力者になれる「世の中取扱説明書」

スマホで読めます。通勤時間や隙間時間に忙しいビジネスマンや時間を持て余している学生さんなどに読んでもらいたいです。真の実力者になりましょう。

英語学習アプリでおすすめはこれだ!(特にリスニングアプリで初心者向け)

どうも、「世の中取扱説明書」です。

 

英語学習アプリでおすすめはこれだ!(特にリスニングアプリで初心者向け)というタイトルで話していきますね。

 

読者ターゲット。(読んで欲しい人)

リスニング、スピーキング初心者。

英会話を初歩から学びたい人。

 

ゴール。(この記事を読んで得られること)

リスニング、スピーキングを学ぶのに格安で役立つアプリを知ることができる。

その体験記も読める。

 

では書いていきます。

目次。

1 僕の英語の実力。

2 断然、お勧めの英語アプリ。 

3 「世界で活躍する日本人エリートのシンプル英語勉強法」からの引用

 

1 僕の英語の実力。

 

僕の英語の実力は大学受験英語に偏っていて、英単語、文法、構文の力で英語が読めるという点ではレベルが高いと思います。

 

英単語で言えばWeblioというサイトで平均8000語レベルのスコアが出ます。英検1級を900語ぐらいかじったか、TOEIC満点レベルか、英検準1級の単語集は終わらせてると平均8000語レベルに到達します。(TOEFLはあまりやっていません)

 

文法は何か1冊やるなら、以下がお勧めかと。

 

 

 

そしてリスニングやスピーキングやライティングが壊滅的にできないのが僕です。

 

どれくらいできないのかというと英検3級は一応持っているのに英検5級レベルなら何とか聞き取れるレベルです。(つまり、ほとんどリスニングをしてこなかったのです)

 

そんな英語力にかなりの偏りがある人は他人の英語勉強法を調べて、いいアプリがあるよと言われて導入するのですがまったく聞き取れないのです。

 

それで途方に暮れていたところ、ものすごい僕にぴったりの英語学習サイトがあることを知りました。

 

以下のスタディサプリEnglishです。。

 

2 断然、お勧めの英語アプリ。

 

スタディサプリEnglishというアプリは1ヶ月間無料体験をした後に、2ヶ月目以降は有料課金しています。

 

LEVEL判定をしてくれるのですが僕はLEVEL1でした。(一番、簡単なレベルであり英検5級レベルです)

 

そして3ヶ月目に入り、LEVEL1は240の講座があるのですが、LEVEL1は終わりました。今はLEVEL2です。

 

毎日、はまってかなりやり込んでいます。リスニング初心者にはかなりありがたいアプリです。

 

ディクテーションがあります。

 

ディクテーションとは英語の音声を文字起こしすることです。スマホならキーボードで入力して聞き取った英文をタイプします。

 

これでスペルの学習もできますし、どういう音声や英単語やスペルだったのかの確認もできます。

 

さらに自分が発音した音声を録音して流すこともできます。スピーキングの改善にかなり強力です。

 

月額980円+消費税です。

 

知り合いは2年間ぐらいフィリピン留学のレアジョブをやっており、月額約5000円くらいしていましたが今は僕のお勧めでこのアプリに乗り換えたようです。

 

その知り合いはLEVEL診断したら3(英検3級レベル)ぐらいには上達していたようです。

 

レアジョブはスタディサプリENGLISHを全部、終わらせてからやってもいいと思います。金額が安く済むでしょうね、おそらく。

 

 

3 「世界で活躍する日本人エリートのシンプル英語勉強法」からの引用。

 

「世界で活躍する日本人エリートのシンプル英語勉強法」からの引用をしますね。

 

 

 

7 おすすめ教材はハーバードのケーススタディ

 

具体的にどういう教材を使って勉強すればいいのでしょうか?私のおすすめは、ハーバード・ビジネススクール(HBS)のケーススタディ教材です。

 

HBSは、ケーススタディを使って経営学を学ぶ大学院です。ビジネスリーダーを育てることをゴールとしているため、世のリーダーたちが直面する現実の課題に対して「自分だったらどう行動するか」をディスカッションするわけです。

 

そんなHBSのメイン教材と聞くと、とてもレベルが高く、手の届かない内容ではないかと思うかもしれません。それは、ある程度当たっています。HBSのケーススタディの英文レベルは最高峰と言えるでしょう。

 

英語のレベルだけでなく、内容も最高峰です。学習者に突き付けられる経営課題は、常に正解のない問いであり、自分なりの答えを導きだすのは簡単ではありません。

 

しかし、だからこそHBSのケーススタディ教材は、日本人ビジネスパーソンが英語を学習する教材として最適なのです。グローバルで活躍するために必要な、実践的でハイレベルな英文に触れることができるだけではありません。

 

高い視点で仕事に取り組むビジネスパーソンにとって、リーダーシップや意見力、行動力、判断力を磨く上でも最高の教材なのです。

 

ケーススタディを教材とする利点をまとめましょう。

1 ビジネスパーソンがどんどん引き込まれる内容の面白さ。

2 最高峰かつグローバルエリート層のスタンダートな英文レベル。

3 自分の意見力を向上させるテーマの奥深さ。

 

ケーススタディでは実在する企業や人物を取り上げているため、ビジネスパーソンにとって身近に感じられ、臨場感があります。中略。

 

TOEIC500点前後の初級者にとって、こうした教材で学ぶのは、英文の構造を把握する力を養う上で効果的です。

 

中上級者にとっては英文を前から解釈していく「前から力」の強化にピッタリなのです。「速聴力」「速読力」も向上するでしょう。

 

ケーススタディは、HBSの出版を担う「Harvard Business Publishing」のウェブサイト(https://hbr.org/store/case-studies)から、購入することが可能です。一つ10ドル弱でダウンロードできますのでぜひチェックしてみてください。

 

以上、ここまで。P159〜161。

 

ビジネス英語を本格的に学びたいならこれもありかもしれません。

 

以上、英語の勉強に超お薦めの教材たちでした。

 

ではこの辺で。