スマホで読めて真の実力者になれる「世の中取扱説明書」

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レビュー映画「スノーデン」 「スノーデン」という映画が凄すぎる。「作り物じゃなく実話だから衝撃度が高すぎる」

どうも、「世の中取扱説明書」です。

 

レビュー映画「スノーデン」 「スノーデン」という映画が凄すぎる。「作り物じゃなく実話だから衝撃度が高すぎる」というタイトル記事です。

 

読者ターゲット。(読んで欲しい人)

タイトルに興味を持った人。

 

ゴール。(この記事を読んで得られること)

タイトルの意味がわかる。

 

では書いていきます。

目次。

1 映画シチズンフォーの暴露。

2 映画「スノーデン」。

3 記事の紹介。

 

1 映画シチズンフォーの暴露。

 

まず、2016年くらいに以下の映画を見ました。

 

これも衝撃的でした。なぜなら本物のスノーデン氏が登場するからです。しかし内容はつぎはぎで面白みには欠けました。

 

2 映画「スノーデン」。

 

そして、2017年8月29日に「スノーデン」の映画を観ました。こちらは本物のスノーデン氏はほとんど登場しませんが役者が出ており、内容もかなり衝撃的でした。恋人との日々も綴られており、より惹かれました。

 

 

吹替版でなおかつ、日本語字幕があるやつを観たほうがわかりやすいかもしれません。(僕はレンタルして観ました)

 

またノンフィクションの映画では僕がこれまで生きてきた中でNo.1だと言えます。(映画を観ている本数がそもそも少ないですけどね)

 

3 記事の紹介。

 

また以下の記事で述べましたが僕はエシュロンを疑っていました。それらが暴露されたのが翌年でした。「エシュロン説を僕は2012年に書いていた」

yononakatorisetu.hatenablog.com


 

陰謀論についての僕の見解は以下の記事に書かれています。「陰謀論を信じるか、信じないかが知性の分水嶺

 

yononakatorisetu.hatenablog.com

 

ぜひ映画「スノーデン」を観て欲しいです。派手なアクションシーンはほぼないですが何しろ現実の話でありリアルなのです。

 

フィクションとは説得力や鬼気迫るものが違います。

 

やっぱりノンフィクションが一番、面白いなぁと思いました。作り話じゃないですから。

 

ではこの辺で。